長文にクレームがついたので。。

 今日のひとこと。

 さむい。。
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# by yumenanodesu | 2008-11-22 21:47

温かい薬草茶。。

 今朝目が覚めると咽喉に痛みを感じました。

 職場ではずっとマスクをして咽喉の負担を減らしました。
暖かい季節を迎えるまで電車ではマスク必須となるでしょう。

 一番効くのは緑茶でのうがい。

 これからはことあるごとに緑茶うがいをしましょう。

 洗面所に行ったらしっかり手洗いとうがい。

 体は冷やさない、疲れはその日のうちに取り除く。お風呂で
体温1度あげる。早く寝て睡眠をたっぷりと取る。

 乾燥させた生姜とほうじ茶、それにブルーベリーの酵母水を入れた
薬草茶を作りました。

 うーん、薬の味。
 
 これで冬は乗り切りましょう。
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# by yumenanodesu | 2008-11-22 21:44

魂が平等?

そもそも平等ってなんだろう。
そこで広辞苑を紐解く。

平等…かたよりや差別がなくすべてのものが一様で等しいこと。

じゃあ魂ってなに?

魂…①動物の肉体に宿って心のはたらきを司ると考えられるもの
   ②精神。気力。思慮分別。才略。
   ③素質。天分。

才略の意味が分からないので。。。

才略…①才知

すべての人において、経験と環境は違う。
心のはたらきが魂とするのならば、魂ほど不確かで不安定なものはない。
心のはたらきは環境とぴったりと寄り添っていて、少しの動きで
振り回される。
気に入らないことは常に起るし、不満や不安はいつも隣にある。
この世は常に心を悩まし、不安に陥れ、右に左に振り回す。
心は常に振り回されている。
あるときは情報に、あるときは人の言葉で、あるときは目に入ったことがらで。
すべての人は精神力、気力、思慮分別、才略はそれぞれ違う。
経験も環境も同じ人が一人もいない地球においてすべてのものが
一様というさまはありえない。

よって魂が平等と一概に言えない。

生まれてきた全ての人が健康で文化的な最低限度の尊厳を与えられる
権利があるというのと、魂の平等というのとはひとくくりに語ることはできない。

全ての人が健康で文化的な生活を送るには所属している組織、国家の計らいを
必要とする人、それらを助ける人、導く人それぞれの役割があたえられているのが
現状。  

あなたのおっしゃる魂の平等とは何をさしているのでしょうか。。

ちなみに私は精神が弱かったので、勉学に励む気力が持ちこたえられませんでした。
精神が弱かったので仕事を続けることができませんでした。

就職氷河期の時代に正社員になることができましたが、精神が弱かったので退職する
ほかに道がありませんでした。

一歩外に出ると、大きな屋敷、普通の家、小さな家、新築、ボロ屋、マンション、アパート
高級マンション、住処ひとつとっても全然違う建物が渾然一体となっています。
平等ではありません。

制度として平等をうたった共産主義は崩壊しました。
理想論と現実の溝がうまらなかったのだと思います。。

資本主義も崩壊に近づいています。。

自由と平等はそもそも幻想なのではないでしょうか。

仕事を与えられ、給料をもらい、毎日食卓にごはんが並べられ、お母さんがいて、
お父さんがいて、おじいちゃん、おばあちゃんがニコニコと笑っている家庭が
増えたら自由とか平等とか考えたりもしないで、社会に疑問をもったりもしないでしょうね。。

 環境も経験も万人が同じという世界は存在しませんから。。

 経営が安定している会社は雇ったら墓場に入るまで面倒を見てくれます。
全ての会社がそうなったら国全体が潤うと思います。

 国全体が潤うには血液は循環しないと回りません。

 あなたはなにをもって魂は平等だとおっしゃるのですか。

 全ての魂は 健康で文化的な生活を送る権利がある。 
 
 魂は経験と才能、気力、体力、全てにおいて違う。

 もしも私が能力や精神力が高く強かったら、自分で事業を起こし、資金を集め、
利益をあげ、たくさんの税金を払って国を支える大きな柱になることができたでしょう。
ところが私は契約社員で仕事もあまりできない周りに手厚いフォローをして支えられている
不安定な身分です。。仕事ができないことに関して堂々と大きな声で言うのはとても
恥ずかしいことなのですが、、

 一緒に働いている人と比べても私の頭の中はぐちゃぐちゃに糸がこんがらがっていて
入れたことはすぐに忘却し、なかなか記憶にとどまらない頭の回転が鈍いことを痛感
しています。

 そもそも私にはこんなに難しい問題を考えるような才覚はありません。。
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# by yumenanodesu | 2008-11-20 23:41

温泉。。

 上諏訪と松本に行って来ました。
 温泉に浸って紅葉を目に焼き付けて諏訪湖端を歩いて。。

 さきのみや神社にて参拝して。。

 来月はおもちつきです。。
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# by yumenanodesu | 2008-11-18 22:54

そういえば

 バブルの頃バブル生活を体験できなかった。
 お父さんが病気だったから、給料はずっと安かった。
 周りのみんながリッチな生活していたけれど、
 私の家族は食費と教育費だけでなんとかやりくり
して地味そのものの生活を送っていた。
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# by yumenanodesu | 2008-11-16 00:25