こんな時間に

 なんどでも書いていいって
 あなたが言ったから。

 呼べばすぐにきてくれるあなたへ。。

 私の存在はあなたの安らぎになっていますか。

 少なくとも私はあなたの存在が心の糧となって
 日々を過ごすことができています。

 今日あらためてなにか特技がありませんかって
きかれました。

 なんでもいいのです。皮むきとか、一輪車とか。
英語が話せるとか。

 でも悲しいことになにもありませんでした。

 私はただ一人でクヨクヨと悩んだまま今になって
しまいました。

 それが私。。

 いつだってあなたがそばにいてくれたのに。

 ぜんぜん気づかなかった私は。

 今頃になって

 思い出しては

 そのぬくもりを感じているのです。

 許されるなら

 もう一度

 話がしたい。。

 なぜ突然

 いなくなったりしたのですか。

 私の心の中で

 生き生きと生き続けるあなたへ。

 私は今も

 あなたのぬくもりを
 
 追い求めてやみません。
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by yumenanodesu | 2008-10-03 00:36

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