その話を知らされるたびに…

 私はドクターストップで仕事を辞めざるおえませんでした。

 だからその話をするのはしばらくやめていただきたいのです。

 私は夜眠れなくなります。

 私の病気は発病した23歳の時から同じなのです。

 私は聞きたい。

 「それは本当なのですか?」

 でもあなたは答えてくれない。

 私の想像の域を超えない。
 
 現実なのか、妄想なのか。

 私が今答えられるのは

 「それは妄想ですよ。」

 ということだけです。

 あなたに与えられた使命について

 私が本当のことを言う権限がないということを

 お知らせしておかなければなりません。

 あなたの使命については

 この際ここで触れることは

 許されていないのです。

 ただ私が申し上げられるのは

 あなたがかき集めている不安については

 すでにもう嘘だということを信じて

 あなたの抱いた夢、

 結婚、出産、自立、職に就く。

 これらを実現する努力をなさってくださいと言うだけです。

 すでに行動始めたことについて

 着々と前に進んでくださいというだけです。

 時は必ず来てしまいますよ。

 あなたがどのようなできばえであれ

 あなたの使命を伝える日は既に

 決まっているのです。

 あなたは病人です。

 妄想と現実の区別について

 理解が足りません。

 今ここでタイプを打っていることは

 なんの足しにもなりません。

 今すぐにパソコンを消して

 明日の仕事への備えのために

 お眠りください。
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by yumenanodesu | 2008-09-20 02:34

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